









作品詳細: 寝取らせ日記1
| 発売日 | 2026-05-21 |
|---|---|
| 収録 | 35ページ |
| ジャンル | 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR 浮気 おっぱい 男性向け 成人向け アヘ顔 オホ声 快楽堕ち 寝取られ・NTR 寝取り・NTR 寝取らせ |
| サークル | すなっちんぐ |
| 品番 | d_767137 |
| 価格 | ¥880 |
結婚四年目。
FANZA
寝取られ性癖の夫 健一は今日もまた妻に打診する。
「美幸が他の男に抱かれるところを、俺が見てみたいんだ……」
「またその話?何回も言ってるけど絶対に無理だってば」
美幸は拒絶し続けたが、今夜の健一はいつも以上に本気だった。
夫は美幸の両手をそっと握り、目を真っ直ぐに見つめて静かに語り始めた。
「美幸、聞いてほしい。俺がこれに興奮するのは……君を『一番愛してるから』なんだ。
君は俺にとって完璧すぎる。優しくて、美しくて、俺だけに尽くしてくれる。でも、それと同じくらい、俺は『君が他の男に欲情される姿』を見たい。
なぜなら、君が誰かに『欲しくなる』ほど魅力的な女だってことを、俺自身が一番実感したいから。
他の男に抱かれて、君が本気で感じて、喘いで、乱れる……俺にとって大事な存在だからこそたまらないんだ。
それは裏切りじゃない。
むしろ、究極の愛の形だと思ってる。歪んでるかもしれないが愛情なんだ。
……美幸。俺を本当に愛してるなら、一度だけでいい。この俺の『一番深い欲求』を、受け入れてくれないか?」
健一の声は震え、目には本気の涙が浮かんでいた。
美幸は言葉を失い、ただ夫の熱い視線を受け止めていた。
胸の奥で、これまで感じたことのない、複雑で熱い感情がゆっくりと渦を巻き始めていた。
「で…でも…」
「いきなりホテルなんて無理だろ? まずはお酒の席で一回だけ会ってみて、嫌なら即やめる。俺も同席するから」
美幸は長い間悩んだ末、震える声でしぶしぶ承諾した。
「……本当に一回だけよ。嫌だったら絶対にやめるんだからね」
そして健一はネットで候補者を探し始めた。
条件を厳しく絞り、数人の中から選んだのが黒崎だった。三十代後半、フィットネスジムを経営する長身の男。
まさか彼が妻をあんな風に変えてしまうなんて…









