
作品詳細: 精子至上主義 〜いかなる非同意性行為も正当化される街〜2
| 発売日 | 2026-07-11 |
|---|---|
| 収録 | 204ページ |
| シリーズ | 精子至上主義 |
| ジャンル | 辱め 制服 処女 熟女 人妻・主婦 巨乳 野外・露出 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 男性向け 成人向け |
| サークル | オナット製造 |
| 品番 | d_788209 |
| 価格 | ¥660 |
★冒頭20Pまでの体験版有り★
FANZA
**【ストーリー】**
全作品の続き。
朝、病院のベッドで目覚めた俺は、記憶を失っていた。
なぜここにいるのか、事故に遭ったのか、それすら思い出せない。
担当医の女医に事情を聞くと、彼女は平然と言った。
「この国では、男性が女性を●すのは当然の権利ですよ。男は犯し放題なんです。それが法律です」
……は?
意味が分からず混乱する俺は、急いで病院を飛び出し、街へと出た。
すると、すぐに美女の警察官と遭遇した。
試しに「服を脱げ」と言うと、彼女は顔を赤らめながらも素直に従い、その場で犯してしまう。
周囲の人間は誰も止めない。むしろ普通の光景のように通り過ぎていく。
「男性が女性を●すのはこの国の法律で認められた権利です。何がまずいかわからないです」
俺だけが動揺している。
この街では、**男性が女性を同意なく●すのは完全に合法で、社会的にも当然の権利**と認識されていた。
女性たちは基本的に嫌がるが、「受け入れるしかない」と諦め、従うのが常識となっている。
俺は混乱しながらも、次第にこの世界の‘ルール’に飲まれていく。
高飛車な人妻社長、体育会系の大学生美女、アルバイトの美女、そして担当医の女医……
手当たり次第に女性たちを捕まえては、その場で犯していく。
最初は罪悪感があったが、誰も咎めず、女性たちも「普通のこと」として受け入れてくるうちに、
俺の中で何かが変わっていく。
これは夢か?
それとも俺が知らない‘本当の世界’に、気づいてしまっただけなのか――。
**【収録内容】**
・全110P
・フルカラー本編:94P
・白黒本編:94P
・おまけイラスト:16P
**【SNS】**
SNSでもイラストを投稿しています。
続編や新作の告知もSNSでするので、フォローしていただけるとうれしいです。
X: @toroyumekojo
**【注意事項】**
※本作品はフィクションです。実在の団体・人物とは一切関係ありません
※犯罪行為を助長する意図は一切ございません









